天然歯と変わらない人工歯(補綴治療について)

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天然歯と変わらない人工歯(補綴治療について)

天然歯とほとんど見分けがつきません。

インプラント手術後の補綴治療とは、インプラント埋入後2ケ月~3ケ月で、その部位に土台(アパットメント)を取りつけ、セラミッククラウンを被せる作業のことをいいます。
これはインプラント治療の最終段階であり、使用するのは陶材を使ったセラミッククラウンです。
この人工歯の色や大きさは患者様の希望に合わせ、精密に作成しますので天然歯とほとんど見分けがつかず、何年経っても変色することは少ないです。

インプラント

セラミッククラウンの特徴

  • ■見た目が非常に良い(天然歯と見分けがつかないほどです。)
  • ■歯の色を希望の通りにできる。
  • ■陶材でできているので、金属の溶け出しによる歯や歯ぐきの変色が無い。
  • ■歯並びや咬み合わせを整えることができる。

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